活動予定と実績


2017.6.24(土)

この日は、「防犯マップ作り」を予定していましたが、「やせうま作り」に変更となりました。


2017.5.27(土)

5月27日には、まずみんなで「紙ずもう」の絵付けを行いました。
「朝倉文雄記念館」からの依頼で、県立美術館に展示するためのものです。
展示が終わったら、みんなで一緒に紙ずもうで遊びます。

 

そのあと「しげまさ農園」がオープン!
畑に、いろんな野菜の種を植えました。
なんの野菜が育つかな?
TOSテレビの「ダッシュくん。」という番組の取材班もやってきたので、近日中にテレビ放映される予定です。
※毎週火曜日14:50からの放送ですが、放送日は未定。


2017.5.13(土)

5月13日には「陶芸教室」の第2回目が行われました。
いよいよ自分たちで、ロクロを使って粘土をこねて、絵付けをするところまでです。
さてさて、どんな焼き物ができるのか?


2017.4.22(土)

4月22日には、「陶芸教室」が行われました。
この日は、藤華専門学校の施設をお借りして、粘土で器の形を造り、うわ薬をかけるところまでを教えていただきました。
次回の5月13日には、いよいよ窯で焼き上げます。
はたしてどんな器ができるのでしょうか?
いまから楽しみです。
終わったあとは、いつもどおり、みんなでご飯です。


2017.4.8(土)

「ひなたぼっこ」との交流会を実施。


2017.4.5(水) ワークショップ開催

今日は、熊本からコンサルタントの松岡祥仁さんをお迎えしてワークショップが開催されました。
「地域の未来はこの子たちがつくる」というテーマで、ゲームあり、議論あり、発表ありの楽しい時間を過ごしました。
松岡さんが伝えようてしている内容を超カンタンに要約すると
◆大人の考え方と、子どものそれとは、もともと違っている
◆大人の発想を子供に押し付けるのではなく、お互いに違いを認識したうえで、
◆子どもたちの自由なアイデアや発想を引き出してゆくことで、地域に活力が生まれる。
◆なぜなら、地域の未来は子どもたちが創っていくのだから。
といった感じでしょうか?
つまり、みんなで「アイデア」を出し合えば、それが地域の「活力」につながるということなんですね。納得、納得。
松岡さんのFacebookはこちら。
https://www.facebook.com/yoshihito.matsuoka

4/5(水)に、豊後大野市のしげまさ農場でワークショップが開催されます。
対象は、豊後大野市内の企業と子どもたち
講師は、松岡祥仁氏 (「松岡塾」ビジネススクール塾長、経営コンサルタント)
参加費 1000円
詳細は画像でご確認ください。


2017.3.25(土)

この日「しげまさ子ども食堂」に本物のお馬さんがやってきました!
あいにくの小雨の中、子どもたちの大歓声で、馬たちも少々照れ気味。
でも、1時間もするとすっかり打ち解けて、最後にはオトナも乗っかって大はしゃぎ!?(中村さんゴメンなさい)
この馬たちは、大原在住の神志那静清(こうじなしずきよ)さんが、個人的に飼育しているものです。
この日は、子どもたちのために、約2kmの道のりをポクポクと歩いてやってきました。
しかも、無償のボランティア活動です。
なんと人間様より偉いではありませんか!
それにしても恐るべし豊後大野市!
大原総合体育館には「乗馬施設」まであることをご存知でしたか?
個人的にお馬さんと仲良くなりたい方は、ぜひお問い合わせください。


2017.3.20(月)

「大分県子どもの貧困対策推進フォーラム」への参加者募集中。

12:30~ 大分大学旦野原キャンパス第1大会議室

http://www.pref.oita.jp/soshiki/12480/kodomonohinkonfo-ramu.html


2017.3.18(土) 【祝一周年】サポーター大感謝祭!!

3/18(土)は、サポーターのみなさんに対する「大感謝祭」が開催されました。
招待されたのは、藤華医療専門学校のBBSメンバーのみなさんと、地域のみなさんです。
BBSとは、Big Brothers & Systers Movement の略で、アメリカで始まった年上のお兄さんやお姉さんたちによる、児童を支援するボランティア活動のことです。

今日だけは、大人たちが主役!
極上の牛肉が格安で食べられるとあって、若者たちも大満足。
あちこちから歓声の上がる楽しい一日となりました!

お兄さん、お姉さん、お腹いっぱい食べて、また明日から子供たちをよろしくお願いします。


2016.4.2(土)

活動をスタートしました。

新聞記事は、こちらから。